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熟女の体・・・(紅殻格子)
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2008/07/31(Thu)
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熟女の体 紅殻格子 球磨地方不倫旅行の二日目、 飛行機に乗る前にラブホテルを探して もう一度・・・元気ですね、でもお互い四十代半ば。 ・ 子供三人がいる美波ですから、 確かに乳房は垂れて下腹部に締りがない。 だが魅力は十分にありますよ。 ・ ・ きっと同年代の主婦の方は、 みんな臆病になっているでしょうが、 男にとってのエロスは、 整った肢体にあるわけではないのですよ。 太っているなんて全然関係ありません。 ・ 男が何に感じるのか・・・官能小説家の見解は次回・・・。 ・ つづく・・・ ・ |
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小説「妄想の仮面」 第十九章・・・
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2008/07/31(Thu)
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※ 小説を読まれる方へ・・・ 更新記事は新着順に表示されますので小説を最初から順追って お読みになりたい方は、左のカテゴリーから各小説を選択していただければ 第一章からお読みいただけるようになっております ※ 『妄想の仮面』 紅殻格子 ・ 十九.夫の独白(九) 細く開いた襖の隙間からは、暗闇に放射する映写機のように、信じられない光景が次々と映し出された。 私は震えが止まらなかった。 いや、こうなることは私が望んだのだ。 清川を抱き込んで綿密な計画を立て、ついに願いを成就させる日を、この桟敷席で迎えることができたのだ。 (ゆ、由美子・・) 今、襖の向こうで妻が浮気している。やらせではない。 良妻賢母の仮面を被っていた由美子が、自分の意思で清川に身を委ねようとしているのだ。 清川の巨茎を前に、性奴隷へと身を貶めた由美子は跪いた。 「ああ・・」 見たこともない凶器を握ったまま、由美子は感嘆ともつかぬ喘ぎ声を上げた。 そして観念したように瞳を閉じると、口を大きく開けて先端からゆっくりと呑み込んだ。 私はごくっと喉を鳴らした。 由美子が私以外の男性器をくわえている。青黒い血管が絡んだグロテスクな肉茎が、赤いルージュを引いた口唇の中へ消えていく。太い木杭を顔へ打ち込まれたように、その半ばまで、清川の巨茎が由美子の口を貫いている。 「う、んぐぅ・・」 清川が由美子の頭を押さえて、巨茎で由美子の口を犯し始めた。由美子も強く吸っているのだろうか、頬の窪みが妙に生々しくエロチックに見える。 清川が由美子に命じた。 「奥さんのストリップが見たいなあ」 「いやよ、私はそんなふしだらな女じゃないわ」 「おや、それが田口課長を裏切った奥さんの台詞ですか?」 「い、言わないで・・」 由美子は躊躇いながら立ち上がると、着ているワンピースを足元に落とした。 「主人にも見せたことがないのに・・」 くどくど言い訳をしつつも、由美子は後ろ手にブラジャーを外した。 乳房がまた晒された。 すでに清川に吸われている乳首は、愛撫を期待してピンと尖っている。 「ほら、下も脱いで」 「ああ・・」 絶望のため息とともに、由美子は腰を左右に振りながら、清川の前でゆっくりとショーツを下ろした。 しっかりと手入れされた恥毛に、私は激しい嫉妬を感じた。 (清川のために・・) 夫婦間では伸び放題が当たり前の恥毛が、今日の密事を期待して整えられているのだった。これ以上の裏切りがあるだろうか。これほどの屈辱があるだろうか。暗い押入れの中で、私はギリギリと歯噛みすることしかできなかった。 全裸の由美子をベッドに押し倒すと、清川は仰向けのまま大きく両脚を開こうとした。 「い、いやっ!」 ところが由美子は、膝を内側に曲げて急に抗い始めた。 「お、奥さん?」 「清川君、許して・・やっぱりダメよ、いけないわ・・」 「僕が欲しかったんでしょう?」 「でも、でも・・」 「許しません。今、僕の前にいるのは、田口課長の奥さんではなく、ただの男に飢えた淫らな女です。その証拠に・・」 そう言うと、清川は素早く由美子の陰部に手を伸ばした。 「ああっ!」 ピクッと由美子は体を痙攣させた。 「ほら、体は正直ですよ」 勝ち誇ったように、清川は中指の先を由美子の鼻先で立てた。 由美子は顔を逸らした。 だが抗っていた両脚は、観念したのか力が抜けて、白光の下で陰部を剥き出しに晒していた。 押入れの中で私は呟いた。 (・・これが女か) 私は呆然としながらも、襖の隙間から目が離せずにいた。 ・ つづく・・・ |
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淫獣と化して・・・(美 波)
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2008/07/30(Wed)
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今日は先生に逢いに行ってきました。 いつものように馴染みのおでん屋さんでおでんをツマミに焼酎を呑み、本日は大将から葉唐辛子の醤油漬けを差し入れしてもらいました。 実は私達、このお店に行くとメニューにない賄い料理を頂くのが一番の楽しみとなっております。 先生は葉の部分、でも、私はしっかりと青唐辛子の実を丸かじりです。多分、普通の人なら口内に電気が走るほどの刺激だろうけど、辛いもの大好き(特に唐辛子好き)の私にはたまらないご馳走となりました。 大将におねだりをして白ご飯をもらい唐辛子と一緒に食べました。 最高の贅沢ですね。 ご馳走様でした(*^^)v でも、先生がホテルに行く道で「今日はお●ん●んを咥えるのは禁止ですっ!」と言ったのは少し気になりましたが・・・(まあ、あの辛さで薄皮でしか守られていない、お●ん●んを咥えたら・・・ねっ!)でも、そんな小さな事より、気分上々の私は浮かれっぱなしでラブホテルの部屋に入ると、窓の外に雷光が・・・。 実は私・・・大の雷好きです。私にとって雷は男そのもの。ずっと雷に犯されることばかり夢見ていたけれど(汗)、本日、念願だった稲光の中、大好きな先生と激しく交わることが出来て大満足な一日です。 6階の部屋のカーテンを全開にし部屋の電気はすべて消す・・・青く光、稲妻が先生と私の肉体にシルバーの筋を何本も描く。 この頃から私には人としての意識がありません。 欲情のまま、本能のまま、激しく求め合う雄と雌でしかなかったような気がします。 だって、計算された愛撫など、まどろっこしいと感じるほど欲情に身を任せていたのですからね。 先生も同じだったのかな?私の腰を高く持ち上げるとバックから激しく突いてきました。 先生の肉棒もいつもより固くなっていたような気がします。 荒い息と呻き声、そして、雷の爆音の鳴り響く中で子宮を抉り取られてしまうほど下から上へと突き上げられました。 実は今、回想するとSEXの途中の記憶が飛んでます。 覚えているのは私の意識の中の会話だけかもしれません!? 「このまま・・・先生と死んでもいい・・・」 すべての情景を消し去るほどの快楽に溺れながら、先生だけがはっきりと見えていました。 体位を替えられ騎乗位となると今度は私が激しく腰を振りながら先生のすべてを求めていたような気がします。 はぁ〜・・・でもね、どんなに淫らだったのかな〜(汗) 今まで先生に晒してきた痴態を越えてるような・・・恥ずかしい気持ちがいっぱいに込み上げています・・・。 と、言いながら・・・Hなシーンが蘇ってきています。 先生に突かれる度に溢れ出す愛液に混じりながら高く飛び散る潮吹き?・・・はぁ・・・私の頭の上を何度も掠めて行ったのは確かに覚えているんですけどね・・・。 結果として、シーツは窓の外以上に洪水となりです・・・。 魂が肉と肉を擦り合わせながら極楽浄土に昇る時、雷光に映し出された二人の影は、きっと人ではなく、ただの淫獣だったような気がしています・・・・。 美 波 より ランキングに参加しています。今度ともどうぞ宜しくお願いします・・・
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たまにはピンで・・・(紅殻格子)
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2008/07/29(Tue)
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たつや君との3Pが終わったので、 しばらく美波単独の写真を貼ります。 ・ 皆さんも不倫旅行へ行かれたことはありますか? 男は出張とか嘘ついて、いくらでも家を空けることができますが、 女性、特に子供さんがいたりする女性はなかなか難しいですよね。 ・ でも私達は昨年、九州の球磨地方を一泊二日で旅行しました。 浴衣を着ながら温泉旅館でゆっくり夜を楽しむ・・・ そんな予定でしたが、二人とも大酒のみで、 球磨特産の米焼酎に酔ってすぐに寝てしまいました。 ・ それでも朝、がんばって撮ったのがこの写真です。 こっそりカメラを持って家族風呂へ・・・ 男って生き物は、温泉では妙に興奮するものです。 ・ 赤みを帯びた美波の体が、真珠のような輝きを秘めています。 いいですね、女の体って・・・ ・ 紅殻格子 ・ |
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小説 「妄想の仮面」 第十八章・・・
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2008/07/29(Tue)
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※ 小説を読まれる方へ・・・ 更新記事は新着順に表示されますので小説を最初から順追って お読みになりたい方は、左のカテゴリーから各小説を選択していただければ 第一章からお読みいただけるようになっております ※ 『妄想の仮面』 紅殻格子 ・ 十八.妻の独白(九) 寝室の襖をそっと開けました。 ベッドで布団を被っていた清川君は、慌てて上半身を起こしました。 「どうかしたんですか、奥さん」 「い、いえ・・この部屋もずいぶん散らかっているから・・」 男臭い部屋の匂いが、まだ迷っている私の心を否応なく昂ぶらせます。 「寝室まで掃除してもらうわけには・・」 「だ、大丈夫よ・・要らないものを押入れに片づけるだけだから」 私は自分でも何をしているかわからないまま、畳の上に平積みされた雑誌の束を持ち上げようとしました。 「そ、それは」 清川君は慌ててベッドから飛び降りると、私の肩を両手でダイニングへ押し戻そうとしました。 「あっ」 その瞬間、私はバランスを右に崩して、清川君にもたれながらベッドへ倒れてしまいました。 時が止まりました。 仰向けに倒れた清川君の胸に、私は熱く火照った顔を押し当てました。 「ずるい・・私の気持ちを弄んで・・」 「お、奥さん」 「せっかく二人きりで逢えたのに・・私を独りぼっちにして・・」 私は両手で清川君の顔を押さえて、自分から口唇を奪いました。風邪なんか関係ありません。私はただ夢中で舌を絡めました。 すると堰を切ったように、女の感情が全身にほとばしったのです。 「好き・・好きよ・・好きなの」 抑え切れない想いが、無意識に口からこぼれていきます。でも言葉だけで女の情熱は収まりません。 自分でもどうしてこんなことができるのかわかりませんが、私はキスをしながら、ジャージを穿いている彼の股間を膝で弄んでいたのです。 清川君が吐息まじりに声を上げました。 「お、奥さん・・」 彼の股間をこする膝に、グリグリした硬い異物の感触が伝わってきます。 「・・清川君」 大胆にも私は、清川君の股間に手を伸ばしてみました。 はっと息を呑みました。 石のように硬くなっています。 上手く喩えられませんが、ドレッシングのビンを撫でているみたいな感じです。 「す、すごい」 清川君をベッドの縁に座らせると、私はジャージとトランクスを下ろしました。 「きゃっ!」 するとバネ仕掛けのように、清川君の男性が目の前に弾け出たのです。 まるで巨大なツチノコです。 中太な胴体の上で、大きく張り出した頭が脈打って揺れています。 「・・お、大きい」 蛇に睨まれた蛙のように、私は清川君の男性を前にして、すっかり魅入られてしまったのです。 清川君の前に跪いた私は、恐る恐る彼の男性に手を伸ばしました。 「ああ・・」 思わず艶めいた喘ぎが口をついてしまいました。握った親指と中指がつかないほどの太さです。それに若いからでしょうか、火傷しそうなぐらい熱がこもっています。 私は主人しか知らないので、男性の平均サイズなどわかりません。それでも清川君の男性が、主人のものより一回り以上大きいのは確かでした。 つづく・・・ ランキングに参加しています。今度ともどうぞ宜しくお願いします・・・
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暗闇SEXしてみました(美 波)
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2008/07/25(Fri)
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昨日は先生に逢いました。先生と歩きながら空を眺めると、6時過ぎとは言え、夏の空はまだ明るく私はそれだけで心がウキウキしてしまいます。 もちろん、季節が何時であっても時は同じように針を指してしまう。 それでも空が明るいうちに逢えることに私はそれだけで二人の時間を得した気分になるから不思議です。 まあね、きっと先生は交差点でニコニコしながら、下からこっそりと先生の顔を覗き込む私のことを「また馬鹿が独りで勝手に浮かれているっ!」としか思わないだろうけど・・・それでも私の足取りは軽くムーンウォーク状態です (*^^)v 昨日はいつもと少し思考を変えて暗闇セックスなどしてみました。 なぜ?消灯SEXか?と言うとね・・・お酒を呑んでいたら「果たして、電気を消してSEXしている人って、本当に今、交わっている相手とSEXをしている気分なのかな?」と思い、その疑問を先生に聞いてみた。 私はいつも先生を見てる。ううん、先生しか見えない・・・。 だから、どんなに想像上であっても先生しか浮かばないし、先生と交わるからこそ私の中の美波が出てくるんだよね(汗) でも、いつも消灯SEXをしている人達は、いつも相手が見えないとなるとね、私はたまには別の相手を想像しながらSEXしているのかな?と思った。 だって、温かい肉穴と硬い肉棒・・・この二つが揃えばSEXが出来るもんね。 まあ、くだらないと言えば、くだらないけど・・・でも、疑問に思ったことはなんでも身を持って体験しないと気がすまないので、昨夜、実践してみることにしたよ。 陽炎のような明かりの中でのSEXは、普段、秘部の皺まで数えられてしまうほど肉体を照らされている私にとって、とてもミステリアスだった。 眼を失う事で他の四感がフルに働くのかな〜?先生の息遣い、匂い、そして、肌の感触だけ、しっかりと先生を身近に感じることが出来た。 もちろん、知り尽くした先生の体だからこそだよね。私は暗闇の中でどんなに沢山の肉棒を咥えさせられても先生の物を当てる自信がある。 これは私の一番の自慢かもしれないなぁ〜(^^♪ だから、私には見えていようがいまいが口に咥えてしまえば肉棒の高さまで手に取るようにわかるから暗闇の価値がまだわからなかった。 でもね、いつもと違ったのは、先生に足をおおっぴらに開かされて「オナニーしてみろっ!」と言われた時にいつもなら恥ずかしそうに可愛くちょろっと撫でる程度の私が昨夜は愛液溢れる肉穴に中指の第一関節まで入れてしまったことかな〜。 先生の指が私の指を追うようにまさぐる、私の指先を穴の奥深くへと押し込んでくる。 一つの穴に二人分の中指・・・何て淫らな光景なんだろうと思ったら私の妄想が膨らみだしてしまって、これこそ暗闇SEXの醍醐味だではないかと思えてきた! 湿った穴の中で二人の指が互いに絡み合い、粘ったいやらしい音を立ててるなんて・・・なんていやらしいんだろう!? その光景が頭の中に鮮明に広がってきた瞬間、私は生まれて初めて自分の指で大量の潮を吹いてしまった。 でも・・・今となって昨夜の痴態を回想すると、とても恥ずかしい経験となってしまったけど、でもね、この潮吹き・・・実はおしっこだそうです(笑)。 でもね〜、私はいつもSEXする前に先生に見守られながら?ちゃんとおしっこするんだけど(だって、「これは潮です」と言い張る私に先生は違うと言う。 だから、膀胱に残りがないか確かめているんだと思うけど・・・) でもね、毎回、全部、出しきっても・・・結局、バスタオル二枚では足らず、バスローブ二枚もベットに重ねて敷くことになってしまうんだけどね。 あ〜ん、自分で書いていながら、こうして思い出していると隠れてしまいたくなるほど恥ずかしい。このシーンは、私にとってエロ行為ではないんだもんっ・・・SM以上の屈辱です(汗) だって、赤ちゃんがオムツを替えてもらうみたいに両足を持ち上げられて、お尻の下に丁寧に敷いてもらうんだから、私は、これは明らかに介護行為に他ならないと感じてる。 野外露出より恥ずかしいでしょ!? こんなシーンは、AVビデオにもならないほどありえないでしょ!? でもね、そんな無様な姿の私に対しても先生はしっかり欲情してくれて!?尚且つ、余るほどの歓喜まで与えてくれるんだから・・・私にとっての先生は、非常にありがたいお方のような気がして(笑)、いつもこの人をずっと大切にしていかなくちゃって思う・・・。 ただしっ!!! SEX中は肉体は渦の中に溺れ、精神的に余裕なんてないから、いつも終わった後に・・・じ〜んと思っているんだけどねっ (*^_^*) 暗闇SEX・・・たまにするからプレイとなるのかな? 私はやっぱり先生の肉体を五感で感じたいと思う。 短い時間であっても見逃すことなく先生の肉体を舐め尽くしたい。先生は、こんな私を変態だと言うけれど、私は至って正常値だと思ってるんだよ。 だってね、私は好きな物が少ないから美味しい物はじっくりと味わって食べたいと思ってる。 最期までね・・・美 波 より ランキングに参加しています。今度ともどうぞ宜しくお願いします・・・
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サボってました・・・(美 波)
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2008/07/23(Wed)
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暑さと共に食欲も落ち?・・・そして、性欲も落ちるのかな〜? 性欲を維持するのも体力、気力って必要なのかもしれないよね。 と言うより・・・ 先生は、ただ今、雑誌社の仕事の執筆中です。 今頃、肩凝っているんだろうなぁ!? 気難しい顔して煙草を吹かしているかなぁ〜? そう思うと・・・ 「早く抱いて・・・」というタイミングを逃してしまう。 そんな私を先生は、可愛くない女だと言うんだけれどね。 思えば・・・出会ってから4年近く・・・ 私は、こうして作品が出来上がるのを待っているんだけど、 書きあがった作品を読む喜び以上に 私は先生が書いている時に自分に問いかける。 先生は作品を書きながら、 自分と対話をしているんだけど、 私はその時間、先生に遅れをとっているような気がするんだよ。 もちろん、先生と競い合うわけではないけれど、 でもね、その遅れは随時、埋めていかないといけないよね。 お互いの魅力こそが継続の力となるのかなぁ〜。 なんて偉そうなことを書いていたら・・・先生からお叱りメール。 「お前、ブログの更新をサボっているな!」 「はい!そうです〜」 確かに・・・私は、ここ何日か?ブログの更新をサボっていました。 毎日、訪れてくださった方へ・・・本当にごめんなさいっ m(__)m 私の日常は・・・ このカンカン照りの下、日中も車に乗っているので、 この所の猛暑で手は土方焼け、おまけに眼まで焼けてしまって 夜になると沁みてきて、しょぼしょぼしてしまっていました。 私は夏が好きです! (夏以外はアレルギーがあるから好きじゃないし・・・) それでも皮膚膜が薄いのか?陽射しには弱くてトラブルもある。 日光蕁麻疹、寒冷蕁麻疹と痒みと戦うのも一苦労。 そして・・・ 毎年、手や首は、しっかり日焼けケアしているのに 土方焼けになってしまってるし・・・。 昔は白魚のような指先だったのに(笑) 今となってはドラ焼きみたいな手になってしまってね・・・、 そんな話をこの前、先生に逢った時にボソッと話したよ。 そうしたらね・・・先生が言ってくれたんだよ。 「俺がいいんだから・・・いいじゃん!」ってね (*^_^*) もう嬉しくて泣いちゃいそうだった。 ううん、実際にはちょこっと泣いちゃってたかもしれない。 ここまでなら、なんて素敵な恋愛話だよね。 でもね、それが先生のお●ん●んを咥えながら、 感動して涙を流していた私となると 多分、変態域になってしまうんだろうと思う。 でもね、私は、日常の中にエロさがある今が好き。 マリリンモンローのような妖艶さはなくても・・・ いつでも体二つあればね・・・ 気持ちいいことしたくなる、今が好き。 美 波 より
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小説 「妄想の仮面」 第十七章・・・
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2008/07/19(Sat)
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※ 小説を読まれる方へ・・・ 更新記事は新着順に表示されますので小説を最初から順追って お読みになりたい方は、左のカテゴリーから各小説を選択していただければ 第一章からお読みいただけるようになっております ※ 『妄想の仮面』 紅殻格子 ・ 十七.妻の独白(八) まるで昭和の昔へ戻ったような古い住宅街に、清川君のアパートはありました。 カンカンと音を立てて外階段を上がると、場違いなKIYOKAWAとローマ字で書かれた紙の表札が貼られています。 私はドアの前に立つと、意を決してチャイムを鳴らしました。 「こんにちは」 しばらく時間をおいてドアが開くと、無精髭を生やした清川君が顔を出しました。 「えっ、田口課長の奥さん・・?」 吃驚した表情の清川君は、慌ててドアを閉めようとしました。 「すぐ部屋を片づけますから」 「いいのよ。寝ていたんでしょう? 面倒看 てくれって主人に頼まれて来たの」 私は強引にドアを開けて、初めて一人暮らしをする男性の部屋に入りました。 家具などほとんどないがらんとした部屋には、雑誌やCD、コンビニ弁当の空き箱、ビール缶などが雑然と置かれています。 清川君は部屋を片づけ始めました。 「済みません、散らかっていて」 「私がやるから・・病気なんだから寝ていなさい」 私は清川君を寝室へ押し込めると、食事の支度をしながら、甲斐甲斐しく部屋の掃除に取り掛かりました。 汚い台所やお風呂の掃除を終える頃、丁度食事が出来上がりました。 「奥さんの手料理は最高です。本当に美味しいです。これを食べれば、もう風邪なんかすっかり治っちゃいますよ」 「夜食も冷蔵庫に入れておいたから温めて食べるのよ」 「ありがとうございます」 私は心の中でほっと安堵していました。コンサート帰りのキス以来、ぎくしゃくしていた清川君との関係が、今日は昔通りに戻っているようでした。 清川君の寝室を出て、居間の掃除を始めようとした時です。 (あなた馬鹿じゃないの?) 誰かが私の心に話しかけてきます。 (どうして?) (だって、今日は清川君に抱かれに来たんでしょう?) (ち、違うわ・・主人に言われて・・) (嘘をつくんじゃないわよ。だって来る前にシャワーを浴びて、勝負下着を穿いていたじゃない。その上ご丁寧にむだ毛の手入れまでして・・) その声は私の体に巣食う女でした。 (そ、それは・・) 私は言葉に詰まってしまいました。 (彼に抱かれたいんでしょう? 清川君だって我慢して待っているのよ) (・・でも) (女は灰になるまで女よ。世間体なんか関係ないわ。さあ、行きなさい) 女の囁きに誘われるように、私はふらふらと清川君がいる寝室に戻ったのです。 つづく・・・ |
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たつや君との3P 最終章・・・(紅殻格子)
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2008/07/17(Thu)
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たつや君との3P 最終章 紅殻格子 雑誌の仕事が入っているので、 更新が遅れて申し訳ありませんでした。 美波が書いた幽体離脱セックスについては、 また機会を見て書かせて戴きます。 ![]() まずは、たつや君との最終章を・・・ ![]() 若いたつや君には感じないと意地を張っていた美波ですが、 私より太い肉茎で突かれるや、もう二十三歳の年齢差を忘れて、 彼に無我夢中のあり様になっています。 たつや君が再び後ろから美波を犯し始めました。 美波は尻を高く掲げて、若い肉茎を受け入れようと必死です。 たまらず私は昂ぶった肉茎を口に押入れました。 男・女・男・・・3Pプレイの定番です。 これを写真に収めて、私はお役御免と離れて 二人を見守ることにしました。 ![]() 親子ほど年が違う二人のセックスは勝手に続いています。 私がビールで喉を潤している横で、躊躇いも遠慮もなく、 美波とたつや君は獣のように交接しているのです。 不思議な心境です。 自分の愛人がたつや君に犯されている姿を、 私はただぼんやりと眺めているばかりでした。 そしてとうとうたつや君が我慢できずに 大量の精液を美波の乳房まで 吐き出しました。 すると美波は、何とまだ精液が残るたつや君の 肉茎をすぐにくわえました。 そして彼の残り汁を、命じもしないのに |






















